RAD Studio VCL リファレンス
内容インデックス
前へ上へ次へ
System ネームスペース

名前空間 System

名前 
説明 
以下は、このドキュメントに含まれる クラス です。 
以下は、このドキュメントに含まれる インターフェイス です。 
以下は、このドキュメントに含まれる 関数 です。 
以下は、このドキュメントに含まれる 構造体、レコード、列挙型 です。 
以下は、このドキュメントに含まれる タイプ です。 
以下は、このドキュメントに含まれる 変数 です。 
以下は、このドキュメントに含まれる 定数 です。 
 
名前 
説明 
 
System.IDispatch クラス 
 
IInterface は,Delphi コードで定義されたすべてのインターフェースの基本クラスです。 
 
IInvokable は,呼び出し可能なインターフェースの基本クラスです。 
 
名前 
説明 
 
System::AnsiString は、Delphi の long 文字列型に相当する C++ の型です。 
 
System::AutoCmd は,Variant クラスでラップされた Automation インターフェースによって実行できるコマンドを表します。 
 
System::Currency は,Delphi の System::Currency データ型を実装する C++ の型です。 
 
System::CurrencyBase クラス 
 
System::DelphiInterface は,Delphi インターフェースの C++ 実装です。 
 
System::DynamicArray は,Delphi の動的配列型に相当する C++ の型です。 
 
System::DynArrayException クラス 
 
System::DynArrayNullData クラス 
 
System::DynArrayOutOfRange クラス 
 
System::Function は,値を返す Automation インターフェースのメソッドを表します。 
 
System::NamedParm は,TAutoCmd の下位オブジェクトに割り当てられた名前付きパラメータを表します。 
 
System::OleVariant は,Delphi の組み込みデータ型 System::OleVariant を実装する C++ の型です。 
 
System::OpenArray クラス 
 
System::OpenArrayCount クラス 
 
System::Procedure は,値を返さない Automation インターフェースのメソッドを表します。 
 
System::PropertyGet クラスは,Automation インターフェースのプロパティアクセスメソッドを表します。 
 
System::PropertySet クラスは,Automation インターフェースのプロパティアクセスメソッドを表します。 
 
System::SmallString クラス 
 
System::SmallStringBase クラス 
 
System::sPointer クラス 
 
System::StaticArray クラス 
 
System::TAggregatedObject は,制御用 IInterface に委任するために IInterface メソッドを実装することによって,集約の内部オブジェクトに機能を提供します。 
 
System.TClassHelperBase クラス 
 
System::TContainedObject は,IInterface インターフェースを内部オブジェクトとして実装します。 
 
System::TDateTime は,Delphi の System::TDateTime データ型に相当する C++ の型です。 
 
System::TDateTimeBase クラス 
 
System::TInterfacedObject は,単純なクラスのための基本クラスです。基本の IInterface 実装が必要です。 
 
System::TMetaClass は,Delphi クラス参照型の C++ における表現です。 
 
System::TObject はすべてのオブジェクトおよびコンポーネントの最上位のオブジェクトです。 
 
System::Variant は,Delphi の組み込みデータ型である System::Variant に対応する C++ の実装です。 
 
System::VariantError クラス 
 
System::WideString は、16 ビット文字の文字列を表します。 
名前 
説明 
System::ArrayOfboolean 型 
System::ArrayOfbyte 型 
System::ArrayOfdouble 型 
System::ArrayOfint 型 
System::ArrayOflong 型 
System::ArrayOfshort 型 
System::ArrayOfstring 型 
System::ArrayOfwidestring 型 
System.GetPackageInfoTable 型 
System.HGLOBAL 型 
System.HINST 型 
System.HMODULE 型 
System.HRESULT 型 
System.HRSRC 型 
System.IntegerArray 型 
IUnknown は,特殊な基本クラスです。 
System.PackageInfo 型 
PAnsiString は AnsiString 型の変数へのポインタです。 
PBoolean は Boolean 型の変数へのポインタです。 
PByte は Byte 型の変数へのポインタです。 
System::PCallDesc 型 
PCardinal は Cardinal 型の変数へのポインタです。 
PComp は Comp 型の変数へのポインタです。 
PCurrency は Currency 型の変数へのポインタです。 
System.PCVModInfo 型 
PDate は Date 型の変数へのポインタです。 
PDateTime は TDateTime 型の変数へのポインタです。 
System.PDispatch 型 
System::PDispDesc 型 
PDouble は Double 型の変数へのポインタです。 
System.PDynArrayTypeInfo 型 
System.PError 型 
PExtended は Extended 型の変数へのポインタです。 
PGUID は TGUID 型の変数へのポインタです。 
System.PInitContext 型 
PInt64 は Int64 型の変数へのポインタです。 
PInteger は Integer 型の変数へのポインタです。 
PIntegerArray は IntegerArray 型の変数へのポインタです。 
System::PInterfaceEntry 型 
System::PInterfaceTable 型 
PLibModule は TLibModule 型の変数へのポインタです。 
System.PLongint 型 
PLongWord は LongWord 型の変数へのポインタです。 
PMemoryManager は TMemoryManager 型の変数へのポインタです。 
PMemoryManagerEx は TMemoryManagerEx 型の変数へのポインタです。 
System.PModuleUnloadRec 型 
System.PointerArray 型 
System.POleVariant 型 
System.PPAnsiChar 型 
System.PPChar 型 
System.PPCharArray 型 
System.PPDispatch 型 
PPointer は Pointer 型の変数へのポインタです。 
PPointerArray は PointerArray 型の変数へのポインタです。 
System.PPUnknown 型 
System.PPWideChar 型 
System.PResStringRec 型 
PShortInt は ShortInt 型の変数へのポインタです。 
PShortString は ShortString 型の変数へのポインタです。 
PSingle は Single 型の変数へのポインタです。 
PSmallInt は SmallInt 型の変数へのポインタです。 
PString は String 型の変数へのポインタです。 
System.PTextBuf 型 
System.PUCS2Char 型 
System.PUCS4Char 型 
System.PUCS4CharArray 型 
System.PUnitEntryTable 型 
PUnknown は IUnknown 型の変数へのポインタです。 
System.PUTF8String 型 
System.PVarArray 型 
System.PVarArrayBoundArray 型 
System.PVarArrayCoorArray 型 
System.PVarData 型 
PVariant は Variant 型の変数へのポインタです。 
System.PVariantManager 型 
System::PVarRec 型 
PWideString は WideString 型の変数へのポインタです。 
PWord は Word 型の変数へのポインタです。 
PWordBool は WordBool 型の変数へのポインタです。 
System::SCODE 型 
System.TAssertErrorProc 型 
System::TBooleanDynArray 型 
System.TBoundArray 型 
System::TByteDynArray 型 
System::TCardinalDynArray 型 
TClass は TObject のメタクラスです。 
TDateTime は,日付時刻値を Delphi 言語で表します。 
System.TDLLProc 型 
System.TDLLProcEx 型 
System::TDoubleDynArray 型 
System.TEnumModuleFunc 型 
System.TEnumModuleFuncLW 型 
System.TFileIOFunc 型 
THandle は、汎用的なデータ参照(ハンドル)です。 
System::TInt64DynArray 型 
System::TIntegerDynArray 型 
TInterfacedClass は TInterfacedObject のメタクラスです。 
System::TLongWordDynArray 型 
TMemoryMap は、アプリケーションのアドレス空間のマップで、TChunkStatus 値の配列で表現されます。 
TModuleUnloadProc は、パッケージのアンロード中に呼び出すことができるプロシージャを表します。 
TModuleUnloadProcLW は、パッケージのアンロード中に呼び出すことができるプロシージャを表します。 
System.TPCharArray 型 
System.TResourceHandle 型 
System.TSafeCallErrorProc 型 
System::TShortIntDynArray 型 
System::TSingleDynArray 型 
TSmallBlockTypeStates は、小メモリ ブロック情報レコードの配列です。 
System::TSmallIntDynArray 型 
System::TStringDynArray 型 
System.TSystemThreadEndProc 型 
System.TSystemThreadFuncProc 型 
System.TTextBuf 型 
System.TTextIOFunc 型 
TThreadFunc は新規の実行スレッドを定義します。 
System.TUCS4CharArray 型 
System.TVarArrayBoundArray 型 
System.TVarArrayCoorArray 型 
TVarOp は Variant の演算を定義します。 
System.TVarType 型 
System::TWideStringDynArray 型 
System::TWordDynArray 型 
System.UCS2Char 型 
UCS4Char は、4 バイトの Unicode 文字を処理する場合に使用します。 
UCS4String は、4 バイトの Unicode 文字を処理する場合に使用します。 
System.UnitEntryTable 型 
System.UTF8String 型 
名前 
説明 
AbstractErrorProc には、抽象メソッドの呼び出しエラーに対応するコールバック ルーチンを定義します。 
AllocMemCount 変数は,割り当てられたメモリブロックの合計数を示します。 
割り当てられたメモリブロックの合計サイズを示します。 
Assert のエラーハンドラを指します。 
アプリケーションの起動時に指定されたコマンドライン引数を示します。 
アプリケーションのメインウィンドウ表示に関するフラグを指定します。 
DebugHook は、アプリケーションが IDE デバッガの下で実行されている場合に、設定されます。 
Default 8087 制御ワードです。 
テキスト内の行を区切るためにデフォルトで使用される文字を指定します。 
System.DispCallByIDProc 変数 
DLL エントリポイントによって呼び出されるプロシージャを指します。 
envp 
System.envp 変数 
実行時エラーを起こした文のアドレスが格納されます。 
RTL の実行時エラーハンドラを指します。 
ErrOutput には、プロセスのエラー出力ファイルに関連付けられた書き込み専用のテキスト ファイルを定義します。 
ExceptClsProc には、例外処理中に呼び出される関数へのポインタを定義します。 
System.ExceptionClass 変数 
ExceptObjProc には、例外処理中に呼び出される関数へのポインタを定義します。 
最下位レベルの例外ハンドラを指すポインタです。 
アプリケーションの終了コードが格納されます。 
プログラムの終了プロシージャを指すポインタであり,下位互換性のために提供されています。 
アプリケーションが終了する前に実行する最後のプロシージャを指定します。 
型付きファイルや形なしファイルを Reset プロシージャで開いたときのアクセスモードを示します。 
メモリマネージャがオペレーティングシステムからどのようにメモリを取得するかを示します。 
System.HPrevInst 変数 
InitProc は,最後にインストールされた初期化プロシージャ関数です。 
Input 変数は,プロセスの標準入力ファイルに関連付けられた読み出し専用の Text ファイルを指定します。 
モジュールがコンソールアプリケーションとしてコンパイルされたかどうかを示します。 
IsLibrary 変数は,モジュールが共有ライブラリであるかどうかを示します。 
アプリケーションが BeginThread または TThread オブジェクトを使って追加スレッドを生成したかどうかを示します。 
ジャストインタイムデバッガがいつ呼び出されるかを制御します。 
列挙型手続きが使用するモジュールレコードをリストします。 
MainInstance 変数は,メイン実行可能ファイルのインスタンスハンドルを示します。 
現在のモジュールのメイン実行スレッドのインスタンスハンドルです。 
System::MaxDispArgs 変数 
System.ModuleUnloadList 変数 
スレッド競合時のメモリ マネージャの動作を指定します。 
実行時エラーが発生したときにアプリケーションがエラーメッセージを表示するかどうかを制御します。 
プロセスの標準出力ファイルに関連付けられている書き込み専用のテキストファイルを指定します。 
RaiseException Windows 関数をポイントします。 
RandSeed は,組み込みの乱数生成ルーチンのシード(元データ)を格納します。 
停止時にメモリ リークを報告します。 
System.RTLUnwindProc 変数 
SafeCallErrorProc には、safecall ルーチンでエラーが発生したときに呼び出されるプロシージャを定義します。 
System.SystemThreadEndProc 変数 
System.SystemThreadFuncProc 変数 
System.Test8086 変数 
System.Test8087 変数 
System.TestFDIV 変数 
System.VarAddRefProc 変数 
System.VarClearProc 変数 
System.VarCopyProc 変数 
System.VarToLStrProc 変数 
System.VarToWStrProc 変数 
名前 
説明 
Delphi コンパイラのバージョン番号を示します。 
System.CPUi386 定数 
System.CPUi486 定数 
System.CPUPentium 定数 
System.E_NOINTERFACE 定数 
System.E_NOTIMPL 定数 
System.E_UNEXPECTED 定数 
System.fmClosed 定数 
System.fmInOut 定数 
System.fmInput 定数 
System.fmOutput 定数 
Integer データ型の最大値です。 
MaxLongint 定数は Longint データ型の最大値です。 
NumSmallBlockTypes は、デフォルトのメモリ マネージャによって採用される小メモリ ブロック タイプの数。 
opAdd は加算演算を表します。 
opAnd は論理 AND 演算を表します。 
opCmpEQ は等価比較演算子を表します。 
opCmpGE は、大なりまたは等しい(以上)比較演算子を表します。 
opCmpGT は大なり比較演算子を表します。 
opCmpLE は、小なりまたは等しい(以下)比較演算子を表します。 
opCmpLT は小なり比較演算子を表します。 
opCmpNE は非等価比較演算子を表します。 
opCompare は比較演算を表します。 
opDivide は除算演算を表します。 
opIntDivide は整数除算演算を表します。 
opModulus は剰余演算を表します。 
opMultiply は乗算演算を表します。 
opNegate は否定演算を表します。 
opNot はビット否定演算を表します。 
opOr 
opOr は論理 OR 演算を表します。 
opShiftLeft はビット単位の左シフト演算を表します。 
opShiftRight はビット単位の右シフト演算を表します。 
opSubtract は減算演算を表します。 
opXor は排他的論理和演算を表します。 
Delphi ランタイムライブラリのバージョン番号を示します。 
System.S_FALSE 定数 
S_OK 
System.S_OK 定数 
改行を生成するために使用する文字を表します。 
System.tfCRLF 定数 
任意の値を保持できる Variant を表します。 
動的配列データを保持する Variant を表します。 
WordBool 型のデータを保持する Variant を表します。 
別の変数を指す Variant を表します。 
Byte 型のデータを保持する Variant を表します。 
通貨型の浮動小数点数を保持する Variant を表します。 
TDateTime 型の値を保持する Variant を表します。 
IDispatch 型の値が代入されている Variant を表します。 
浮動小数点数を保持する Variant を表します。 
まだ値が割り当てられていない Variant を表します。 
32 ビットのエラー コードを保持する Variant を表します。 
Int64 型のデータを保持する Variant を表します。 
Integer 型のデータを保持する Variant を表します。 
LongWord 型のデータを保持する Variant を表します。 
null 値を保持する Variant を表します。 
COM インターフェイス型の文字列が代入されている Variant を表します。 
ShortInt 型のデータを保持する Variant を表します。 
Single 型の浮動小数点数を保持する Variant を表します。 
System.varSmallint 定数 
COM 互換の文字列を保持している Variant を表します。 
文字列データを保持する Variant を表します。 
Variant データ型のメタデータ部分を除外するためのマスクを表します。 
未知の値を保持する Variant を表します。 
Variant データ型を表します。 
Word 型のデータを保持する Variant を表します。 
System.vmtAddRef 定数 
System.vmtAfterConstruction 定数 
System.vmtAutoTable 定数 
System.vmtBeforeDestruction 定数 
System.vmtClassName 定数 
System.vmtCreateObject 定数 
System.vmtDefaultHandler 定数 
System.vmtDestroy 定数 
System.vmtDispatch 定数 
System.vmtDynamicTable 定数 
System.vmtFieldTable 定数 
System.vmtFreeInstance 定数 
System.vmtInitTable 定数 
System.vmtInstanceSize 定数 
System.vmtIntfTable 定数 
System.vmtMethodTable 定数 
System.vmtNewInstance 定数 
System.vmtParent 定数 
System.vmtQueryInterface 定数 
System.vmtRelease 定数 
System.vmtSafeCallException 定数 
System.vmtSelfPtr 定数 
System.vmtTypeInfo 定数 
vtAnsiString は、AnsiString 型の TVarData VType の値を表します。 
vtBoolean は、Boolean 型の TVarData VType の値を表します。 
vtChar は、Char 型の TVarData VType の値を表します。 
vtClass は、TClass 型の TVarData VType の値を表します。 
vtCurrency は、Currency 型の TVarData VType の値を表します。 
vtExtended は、Extended 型の TVarData VType の値を表します。 
vtInt64 は、Int64 型の TVarData VType の値を表します。 
vtInteger は、Integer 型の TVarData VType の値を表します。 
vtInterface は、Interface ポインタ の TVarData VType の値を表します。 
vtObject は、TObject 型の TVarData VType の値を表します。 
vtPChar は、PChar 型の TVarData VType の値を表します。 
vtPointer は、Pointer 型の TVarData VType の値を表します。 
vtPWideChar は、PWideChar 型の TVarData VType の値を表します。 
vtString は、String 型の TVarData VType の値を表します。 
vtVariant は、Variant 型の TVarData VType の値を表します。 
vtWideChar は、WideChar 型の TVarData VType の値を表します。 
vtWideString は、WideString 型の TVarData VType の値を表します。 
 
名前 
説明 
 
System.PackageInfoTable 構造体 
 
System.PackageUnitEntry 構造体 
 
TCallDesc は、バリアント用のディスパッチ呼び出し記述子です。PCallDesc は、この記述子へのポインタです。 
 
TChunkStatus は、1 つのメモリ断片のステータス値を列挙します。 
 
System.TCVModInfo 構造体 
 
System.TDispatchMessage 構造体 
 
System.TDispDesc 構造体 
 
System.TDynArrayTypeInfo 構造体 
 
TFileRec は、Delphi 言語の型付きファイルと型なしファイルのための内部形式です。 
 
TGUID は、インターフェイスを一意に識別する値の構造化された形式です。 
 
THeapStatus はグローバル ヒープについての情報を表します。 
 
System.TInitContext 構造体 
 
System::TInterfaceEntry 構造体 
 
System::TInterfaceTable 構造体 
 
TLibModule は、アプリケーションと一緒にコンパイルされるモジュールを表します。 
 
TMemoryManager は、メモリ ブロックのエントリ ポイントを表します。 
 
TMemoryManagerEx は、拡張されたメモリ ブロック エントリ ポイントを表します。 
 
TMemoryManagerState は、メモリ割り当てについての統計を保持します。 
 
TMethod は、メソッドを表す Code フィールドと Data フィールドを格納します。 
 
TMinimumBlockAlignment は、メモリ ブロック割り当てのアラインメントの最小バイトを表します。 
 
System.TModuleUnloadRec 構造体 
 
System.TResStringRec 構造体 
 
System.TRuntimeError 構造体 
 
TSmallBlockTypeState は、小メモリ ブロックについての統計を保持します。 
 
TTextLineBreakStyle 型は,テキストを行分割するために使用する文字のデフォルトセットを示します。 
 
TTextRec は、テキスト ファイルの内部形式です。 
 
System.TVarArray 構造体 
 
System.TVarArrayBound 構造体 
 
TVarData は,バリアントの情報を表します。 
 
TVariantManager は、バリアント変換ルーチンや、バリアントの動作を定義するその他のプロシージャのエントリ ポイントを定義します。 
 
System::TVarRec クラス 
 
System::TCallDesc 型 
 
System::TDispDesc 型 
 
名前 
説明 
 
!= 
System::!= 関数 
 
System::__currMul 関数 
 
System._CVR_PROBE 関数 
 
System._CVR_STMTPROBE 関数 
 
System::_roundToInt64 関数 
 
+ 
System::+ 関数 
 
< 
System::< 関数 
 
<< 
System::<< 関数 
 
<< 
System::<< 関数 
 
<< 
System::<< 関数 
 
<= 
System::<= 関数 
 
== 
System::== 関数 
 
> 
System::> 関数 
 
>= 
System::>= 関数 
 
>> 
System::>> 関数 
 
>> 
System::>> 関数 
 
Abs 
絶対値を返します。 
 
例外オブジェクトへのアクセスを保持します。 
 
AddModuleUnloadProc は、パッケージのアンロード時のユーザー定義ルーチンの呼び出しを追加します。 
 
AddModuleUnloadProc は、パッケージのアンロード時のユーザー定義ルーチンの呼び出しを追加します。 
 
Addr 
指定したオブジェクトへのポインタを返します。 
 
AllocMem は、メモリ ブロックを割り当てて、各バイトを 0 に初期化します。 
 
Ansi でエンコードされた文字列を UTF-8 に変換します。 
 
既存ファイルの最後にテキストを追加できるようにします。 
 
ArcTan 関数は,指定された数値のアークタンジェント(逆正接)を計算します。 
 
論理式が真であるかどうかをテストします。 
 
論理式が真であるかどうかをテストします。 
 
nil(未代入)ポインタまたは手続き変数かどうかを評価します。 
 
外部ファイルの名前をファイル変数と関連付けます。 
 
共有メモリ マネージャの使用を試みます。 
 
個々のスレッドを生成します。 
 
ファイルから 1 つまたは複数のレコードを読み出して変数に格納します。 
 
ファイルから 1 つまたは複数のレコードを読み出して変数に格納します。 
 
変数から開いているファイルに、1 つ以上のレコードを書き込みます。 
 
変数から開いているファイルに、1 つ以上のレコードを書き込みます。 
 
for,while,または repeat 文の制御フローを終了します。 
 
現在のディレクトリを変更します。 
 
現在のディレクトリを変更します。 
 
Chr 
指定された ASCII 値に対応する文字を返します。 
 
ファイル変数と外部ファイルの関連付けを終了します。 
 
ファイル変数と外部ディスクファイルの関連付けを終了します。 
 
Comp 値を Currency 値に変換します。 
 
Comp 値を double 値に変換します。 
 
Concat は、2 つ以上の文字列を連結して 1 つにします。 
 
Concat は、2 つ以上の文字列を連結して 1 つにします。 
 
Concat は、2 つ以上の文字列を連結して 1 つにします。 
 
for,while,repeat 文の次の繰り返しに制御フローを進めます。 
 
Copy 
文字列または動的配列の一部を返します。 
 
Cos 
角のコサイン(余弦)を算出します。 
 
Currency 値を Comp 値に変換します。 
 
Dec 
Dec は,変数を 1 または N でデクリメントします。 
 
Dec 
Dec は,変数を 1 または N でデクリメントします。 
 
文字列から部分文字列を削除します。 
 
動的変数に割り当てられたメモリを解放します。 
 
double 値を Comp に変換します。 
 
System.DynArrayClear 関数 
 
System.DynArrayDim 関数 
 
System.DynArraySetLength 関数 
 
スレッドの実行を終了します。 
 
アプリケーション内のすべてのモジュールのコールバックを実行します。 
 
アプリケーション内のすべてのモジュールのコールバックを実行します。 
 
アプリケーション内のすべてのリソースモジュールのコールバックを実行します。 
 
アプリケーション内のすべてのリソースモジュールのコールバックを実行します。 
 
Eof 
ファイルポインタがファイルの最後に達したかどうかをテストします。 
 
Eof 
ファイルポインタがファイルの最後に達したかどうかをテストします。 
 
Eof 
ファイルポインタがファイルの最後に達したかどうかをテストします。 
 
Eoln 
ファイルポインタが行末に達したかどうかをテストします。 
 
Eoln 
ファイルポインタが行末に達したかどうかをテストします。 
 
Erase 手続きは外部ファイルを削除します。 
 
Error は実行時例外を発生させるのに使用します。 
 
現在の例外が発生したアドレスを返します。 
 
現在の例外オブジェクトを返します。 
 
Delphi 集合の要素を削除するか,.NET アプリケーションのイベントハンドラを削除します。 
 
Exit 
Exit は,現在の手続きを終了します。 
 
Exp 
X の指数関数を返します。 
 
Exp 
X の指数関数を返します。 
 
現在のファイルポインタの位置を返します。 
 
ファイルのレコード数を返します。 
 
連続したバイトを指定の値で埋めます。 
 
動的に割り当てた変数の初期化を解除します。 
 
動的に割り当てた変数の初期化を解除します。 
 
クラス型を定義しているモジュールのインスタンスハンドルを返します。 
 
指定されたアドレスを含む,モジュールのインスタンスハンドルを示します。 
 
指定された HInstance と結び付いたリソースモジュールの,インスタンスハンドルを返します。 
 
出力用に開いているテキストファイルのバッファをクリアします。 
 
System.FPower10 関数 
 
Frac 
実数の小数部を返します。 
 
FreeMem はメモリ ブロックを解放します。 
 
FreeMem はメモリ ブロックを解放します。 
 
FreeMemory は、メモリ ブロックを解放します。 
 
Get8087CW 関数は 8087 制御ワードの値を返します。 
 
現在のディレクトリを返します。 
 
メモリマネージャの現在の状態を返します。 
 
オペレーティングシステムの API 呼び出しによって報告された最後のエラーを返します。 
 
GetMem はメモリ ブロックの割り当てを行います。 
 
GetMemory は、メモリ ブロックを割り当てます。 
 
現在インストールされているメモリマネージャのエントリポイントを返します。 
 
現在インストールされているメモリマネージャのエントリポイントを返します。 
 
メモリ マネージャのステータス情報を取得します。 
 
メモリ マップを取得します。 
 
メモリ ブロック アラインメントの最小値を取得します。 
 
ハンドルを指定したモジュールの完全限定名を返します。 
 
バリアントの動作を定義するルーチンのエントリポイントを返します。 
 
Halt 
プログラムを異常終了させます。 
 
Halt 
プログラムを異常終了させます。 
 
Hi 
X の上位バイトを符号なしの値として返します。 
 
High 
引数の範囲内で最高値を返します。 
 
Inc 
Inc は,順序型値を 1 または N でインクリメントします。 
 
Inc 
Inc は,順序型値を 1 または N でインクリメントします。 
 
Delphi 集合の要素を追加するか,.NET アプリケーションのイベントハンドラを追加します。 
 
Initialize は,動的に割り当てた変数を初期化します。 
 
Initialize は,動的に割り当てた変数を初期化します。 
 
Insert プロシージャは,部分文字列を文字列の指定された位置に挿入します。 
 
Int 
実数の整数部分を返します。 
 
最後に実行された入出力操作の状態を返します。 
 
メモリマネージャが SetMemoryManager プロシージャを使ってオーバーライドされているかどうかを示します。 
 
バリアントがアプリケーションでサポートされているかどうかを示します。 
 
文字列の長さまたは配列の要素の数を返します。 
 
Ln 
実数式の自然対数を返します。 
 
Lo 
引数 X の下位バイトを返します。 
 
System.LoadResourceModule 関数 
 
System.LoadResString 関数 
 
Low 
範囲内で最小の値を返します。 
 
新しいサブディレクトリを作成します。 
 
新しいサブディレクトリを作成します。 
 
Move 
指定されたバイト数をソースからターゲットにコピーします。 
 
New 
新しい動的変数を作成し,P をその変数のポインタに設定します。 
 
Odd 
引数が奇数のときに true を返します。 
 
COM インターフェースから受け取ったデータを文字列にコピーします。 
 
COM 表現の文字列を既存の Delphi 文字列にコピーします。 
 
Ord 
順序型式の序数値を返します。 
 
コマンドラインに渡されたパラメータの数を返します。 
 
コマンドラインに指定されたパラメータを返します。 
 
Pi 
3.1415926535897932385 を返します。 
 
Pos 
指定された文字列にある指定の部分文字列の最初の文字のインデックス値を返します。 
 
Pos 
指定された文字列にある指定の部分文字列の最初の文字のインデックス値を返します。 
 
Pred 
引数の 1 つ前の値を返します。 
 
Ptr 
指定されたアドレスをポインタに変換します。 
 
UCS4 文字列を UCS4 文字のヌルで終わる配列に変換します。 
 
System.RaiseList 関数 
 
指定した範囲内で乱数を発生させます。 
 
指定した範囲内で乱数を発生させます。 
 
乱数値を使って乱数生成関数を初期化します。 
 
Read 
Read は、ファイルからデータを読み込みます。 
 
Read 
Read は、ファイルからデータを読み込みます。 
 
Read 
Read は、ファイルからデータを読み込みます。 
 
Read 
Read は、ファイルからデータを読み込みます。 
 
ファイルからテキストを 1 行読み込みます。 
 
ファイルからテキストを 1 行読み込みます。 
 
ファイルからテキストを 1 行読み込みます。 
 
ファイルからテキストを 1 行読み込みます。 
 
ReallocMem はメモリ ブロックの再割り当てを行います。 
 
ReallocMemory は、メモリ ブロックのサイズを変更します。 
 
予想されるメモリ リークの登録。 
 
System.RegisterModule 関数 
 
AcquireExceptionObject によって取得される例外オブジェクトを解放します。 
 
RemoveModuleUnloadProc は、パッケージのアンロード時のユーザー定義ルーチンの呼び出しを削除します。 
 
RemoveModuleUnloadProc は、パッケージのアンロード時のユーザー定義ルーチンの呼び出しを削除します。 
 
外部ファイルの名前を変更します。 
 
外部ファイルの名前を変更します。 
 
既存のファイルを開きます。 
 
既存のファイルを開きます。 
 
既存のファイルを開きます。 
 
既存のファイルを開きます。 
 
新しいファイルを作成して開きます。 
 
新しいファイルを作成して開きます。 
 
空のサブディレクトリを削除します。 
 
空のサブディレクトリを削除します。 
 
実数 X を丸めて最も近い整数にした値を返します。 
 
実行を中止して実行時エラーを生成します。 
 
実行を中止して実行時エラーを生成します。 
 
Seek 
現在のファイルポインタを指定の位置に移動します。 
 
ファイルのファイル終了ステータスを返します(ホワイトスペースは無視)。 
 
ファイルのファイル終了ステータスを返します(ホワイトスペースは無視)。 
 
ファイルの行末ステータスを返します(ホワイトスペースは無視)。 
 
ファイルの行末ステータスを返します(ホワイトスペースは無視)。 
 
浮動小数点ユニットのコントロールワードと,システムユニットで宣言される NoErrMsg 変数の両方を設定します。 
 
System.SetInOutRes 関数 
 
SetLastError は最新の API エラー コードを設定します。 
 
文字列または動的配列の変数の長さを設定します。 
 
テキストファイル I/O 用の行の終わりおよびファイルの終わりの形式を指定します。 
 
メモリマネージャのエントリポイントを設定します。 
 
メモリマネージャのエントリポイントを設定します。 
 
メモリ ブロック アライメントの最小値を設定します。 
 
SetMultiByteConversionCodePage は、デフォルトのマルチバイト コード変換ページをオーバーライドします。 
 
System.SetRaiseList 関数 
 
与えられた文字列の内容と長さを設定します。 
 
入出力バッファをテキストファイルに割り当てます。 
 
入出力バッファをテキストファイルに割り当てます。 
 
バリアントの動作を定義するルーチンのエントリポイントを設定します。 
 
モジュールのメモリ マネージャを共有化します。 
 
Sin 
ラジアン単位の角のサイン(正弦)を返します。 
 
変数または型が占めるバイト数を返します。 
 
配列の小区分を返します。 
 
Sqr 
指定した数の 2 乗を返します。 
 
Sqr 
指定した数の 2 乗を返します。 
 
Sqrt 
X の平方根を返します。 
 
Str 
文字列を形式化して,変数に返します。 
 
Str 
文字列を形式化して,変数に返します。 
 
文字を指定された数だけ繰り返してできた文字列を返します。 
 
文字を指定された数だけ繰り返してできた文字列を返します。 
 
メモリを割り当ててから AnsiString 型文字列を OLE フォーマットにコピーします。 
 
AnsiString から UNICODE 文字列を返します。 
 
Succ 
引数の次の値を返します。 
 
Swap 
整数またはワードの上位バイトを下位バイトと入れ替えます。 
 
System.SysAllocMem 関数 
 
指定されたポインタが指すメモリを解放します。 
 
指定されたバイト数のメモリを割り当て,そのメモリを指すポインタを返します。 
 
指定されたバイト数のメモリ領域を指すポインタを返し,Pointer パラメータが指す値を保存します。 
 
System.SysRegisterExpectedMemoryLeak 関数 
 
System.SysUnregisterExpectedMemoryLeak 関数 
 
System.TextStart 関数 
 
Trunc は,実数を切り捨てて整数にします。 
 
現在のファイルポインタ以降のすべてのレコードを削除します。 
 
4 バイト UNICODE 文字の文字列を WideString 値に変換します。 
 
Unicode 文字列を UTF-8 文字列に変換します。 
 
Unicode 文字列を UTF-8 文字列に変換します。 
 
指定された文字列が 1 つの参照カウントを持つことを保証します。 
 
指定された文字列が 1 つの参照カウントを持つことを保証します。 
 
予想されるメモリ リークの登録解除。 
 
System.UnregisterModule 関数 
 
文字を大文字に変換します。 
 
UTF-8 文字列を Unicode 文字列(WideString)に変換します。 
 
Unicode 文字列(WideString)を UTF-8 文字列に変換します。 
 
UTF-8 文字列を Ansi 文字列に変換します。 
 
UTF-8 文字列を Unicode 文字列に変換します。 
 
UTF-8 文字列を Unicode 文字列に変換します。 
 
Val 
文字列を数値表現に変換します。 
 
バリアント配列をサイズ変更します。 
 
System::VarArrayRedim 関数 
 
System::VarCast 関数 
 
値が割り当てられていない状態になるように Variant を空にします。 
 
System::VarClear 関数 
 
UNICODE 文字を 1 バイトまたはマルチバイト文字データに変換します。 
 
WideCharLenToStrVar は,UNICODE 文字を 1 バイトまたはマルチバイト文字データに変換します。 
 
ヌルで終わる UNICODE 文字列を 1 バイトまたはマルチバイト文字データに変換します。 
 
UNICODE 文字列を 1 バイトまたはマルチバイト文字データに変換します。 
 
WideString 値を 4 バイト UNICODE 文字の文字列に変換します。 
 
Write は、種類を指定したファイルまたはテキスト ファイルに書き出します。 
 
Write は、種類を指定したファイルまたはテキスト ファイルに書き出します。 
 
Write は、種類を指定したファイルまたはテキスト ファイルに書き出します。 
 
Write は、種類を指定したファイルまたはテキスト ファイルに書き出します。 
 
テキスト ファイルに書き出し、行末マーカーを追加します。 
 
テキスト ファイルに書き出し、行末マーカーを追加します。 
 
テキスト ファイルに書き出し、行末マーカーを追加します。 
 
テキスト ファイルに書き出し、行末マーカーを追加します。 
Copyright(C) 2008 CodeGear(TM). All Rights Reserved.
このトピックに対する評価をお聞かせください フィードバックを送信